コントラバスレッスン / 榊原利修(さかきばらとしのぶ)

みなさん、こんにちはコントラバス奏者の榊原利修(さかきばら としのぶ)です。

 

コントラバスを学びたい方、お待ちしています。

 

初心者の方へ

楽器を始めようと考えている方は、特に最初の基礎・基本が大切です。弓の持ち方や楽器の構え方をしっかりマスターすることが何より演奏の基本です。お気軽にご相談ください。

 

レッスン希望の方へ

・楽器や弓が無いけどコントラバスを弾いてみたい方

・現在、コントラバスを弾いているけど、より専門的に勉強してみたい方

・音楽科のある高校、芸大などの受験を希望される方

 

など、それぞれの段階にあわせてレッスンしていきます。

 

 

*レッスンの見学は随時受け付けております。ご希望の方はこちらよりお申し込みください

 

 

コントラバスは、ジャズ、タンンゴ、クラシックなど実に様々な形式の音楽で演奏されます。

 

多くの『バンド』や『楽団』と名のつく団体には、低音部を受け持つ楽器としてコントラバス

登場します。

 

ただ、どんな場合でも、主役になることがほとんど無いのもコントラバスの不思議な魅力?!といってもよいのではないでしょうか?

 

音域が低くヴァイオリンやトランペットのように華やかさがない、いわば『脇役』的な存在といいましょうか。

 

しかし、脇役と行ってしまうと聞こえが悪いのですが、主役を引き立てる役割に徹し、お客さんから思いがけず大きな拍手を頂いたりすると、主役にむけられた拍手の一部が自分にも向けられているような気がして幸せな気分になります。

 


コントラバスとは?もう少し知りたい方は→こちらへ